エビ手づかみに1600人 山口で「世界選手権」
(東京新聞)

海水浴場に放した車エビを手づかみで捕まえる外国人参加者ら
違う理由で参加してる野郎どもがいやしないか
エビの食い放題かぁ。いいなぁ。
(東京新聞)
車エビ養殖の発祥地として知られる山口市秋穂東(旧秋穂町)で26日、海水浴場に放した約1万5000匹の車エビを手づかみし、数を競う「えび狩り世界選手権大会」が開かれた。今年で16回目。
参加費は大人2500円、子供1000円で、捕ったエビはすべて持ち帰ることができる。
大会事務局によると、車エビは現在、1キロ約30匹で1万3000円程度が市場価格。数匹捕まえれば“元が取れる”だけに、回を重ねるごとに人気は広がり、今年は出場者枠1600人に対し、全国から約2万6000人の応募があった。
午後3時20分にスタート。水着に鉢巻き姿の若者や家族連れらが一斉に駆け出し、約40分間、遠浅の海で砂に潜った車エビを必死に探していた。

違う理由で参加してる野郎どもがいやしないか

