たくろふのつぶやき

お鍋には熱燗をつけてくれたまへ。

Side Road

カップラーメン

「カップラーメンの麺がのびている。あぁ、美味しくない…」
これが、ブルース。

「カップラーメンの麺がのびている。けれども、俺は食う!」
これが、ロック。

「カップラーメンの麺がのびている。(15分の間奏) よし、捨てよう」
これが、プログレ。

「カップラーメンの麺がのびている。でも、僕はそんなのびた麺が好きなんだ」
これが、フォーク。

「カップラーメン伸びたじゃねえかふざけんな」
これが、メタル

「カップラーメン作ったけど食わねえ」
これが、パンク

「カップラーメンお湯入れないで食べる」
これが、ハードコア




メモメモ

日本の犯罪

テロリストA:日本でテロをやるぞ!
テロリストB:どんな?

テロリストA:そうだな・・・地下鉄で強力な毒ガスを撒く!
テロリストB:もうそのネタやられ済みだ。しかも俺たちよりマイナーな宗教団体に

テロリストA:夏は祭りの時期!潜入して食い物に毒を入れる!
テロリストB:それに至っては一介の主婦がやったらしい

テロリストA:繁華街で車を暴走させ、無差別に通行人をひき殺す!
テロリストB:単にむしゃくしゃした奴とみなされるのがオチだな

テロリストA:じゃあ、高速道路でバスを乗っ取って・・・
テロリストB:どこかの17歳と同レベルに思われるからやめてくれ

テロリストA:めんどうだ。人の多いところで爆弾をボン!
テロリストB:それもあの国じゃ高校生クラスの犯罪だ

テロリストA:ならもう、ハイジャックだ、ハイジャック!
テロリストB:そりゃ日本では50年前の犯罪だぞ。しかも犯人組は帰国したくてもできず、国内では冷笑されてる。

テロリストA:なんなんだよ日本て!いっそ核ミサイルぶちこんでやるぞ
テロリストB:あのなぁ、それをやった国といちばん仲良くしてんだぞ日本は・・・




どこが世界一安全な国か。

「私が本を29万ドル売った方法」

290000




まぁ、そりゃ、ね。

口先男。

muramoto


ウーマン村本を中国人が英雄視?「日本の総理大臣に」絶賛報道のワケ



村本の主張は、あくまで非武装中立。『朝生』では「人を殺すくらいなら、自分が殺される方がマシ!」とまで言ってのけ、1月4日のTwitterでは「武器で威嚇して近寄らせないようにする人間はチンパンジー」という趣旨の発言をしている。これも言論の自由が保障されている日本では、「個人」の主張としていっこうに問題ない。しかし、彼にはそんな主張も台無しする恥ずかしすぎる過去があるという。

「15年7月に村本の熱狂的なファンの女子大生がストーカー規制法違反容疑で逮捕されています。2年もの間村本に付きまとい、村本は『ノイローゼになり、襲われる夢を何度も見た』とテレビの取材にも答えています。しかし、村本はこの時、彼女を撃退するため、傘を振り回して追っ払おうとしたものの失敗し、結局は110番に電話をかけて警察にすがっています」(同上記者)

 村本は武器で威嚇しようとし、結局は警察に頼っているのである。個人と国家の違いはあれど”お花畑理論”が通用しないのは同じである。「軍隊を持たない国が他国から攻撃を受けるはずがない」というならば、まずは自分から実践を始めてみてはいかがだろう




強盗にとってはすごい恵まれたターゲットだな。

池の水を抜くだけでは足りなくなったらしい。

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箸墓古墳隣接の「池の水抜く」放送中止 地元が協力断る
(朝日新聞デジタル)

テレビ東京は1日、1月2日に放送予定の番組「緊急SOS!池の水ぜんぶ抜きましておめでとう2018」で、既に発表していた卑弥呼の墓との説がある奈良県桜井市の箸墓(はしはか)古墳に隣接する池部分の放送を中止すると発表した。詳細は明らかにしていないが、地元自治体の意見が影響したとみられる。

この池での水抜きは、11月26日放送の「池の水ぜんぶ抜く大作戦5」内で予告された。桜井市はこの前に番組ディレクターに対し、「ため池の掃除が主体であり、宝探しのような企画内容はやめてほしい」と伝えていたという。だが番組では「出るのはお宝か、それとも未知なる生物か」「約1700年前のお宝が眠る!?」などと予告していた。

26日の放送後、奈良県を通じて文化庁から市に問い合わせがあったり、市の教育委員から「宝探しのような企画に協力するのはどうか」との声が寄せられたりした。1日、市はテレ東側に「協力できない」と伝えたという。テレ東が撮影に入る前だった。

箸墓古墳のため池を管理する地区の区長の杉本義衛さん(69)によると、池の水抜きは毎年実施しているという。「古墳の価値を広めるために番組に協力しようと思っていただけに残念だ。ただ、あの予告編を見れば、市が断るのも仕方がない」と話した。

「池の水」シリーズは今年1月に初めて放送され、これまでに5回放送。水を抜いた池から外来魚のアリゲーターガーなどが次々と見つかり、人気番組となった。26日は視聴率12・8%で、大河ドラマの11・3%を上回った(関東地区、ビデオリサーチ調べ)。(湊彬子、田中祐也)



テレビ番組が終わる時って、「視聴率がとれなくなった時」ではなくて「番組内容にインフレを起こして、制作者が暴走した時」のほうが多いような気がする。

プロジェクトX、ほこたて、あるある大辞典、みんなそうだった。「もっと数字を取れ」からの「もっと内容を盛れ」という偉い人の要求が、構造的な歪みの本質だろう。



黙って池の水抜いてりゃ面白さが続いてただろうに
ペンギン命
ここでもつぶやき
バックナンバー長いよ。
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