たくろふのつぶやき

海行くぞ、海。

Side Road

ノウハウ

「あいさつには名前をつけろ」(接客)
「アフターフォローは上客を呼ぶ」(保険業界)
「オーナーがこだわりを捨てると店ははやる」(空間プロデュース)
「オレンジ色は食欲を刺激する」(食品業界)
「お客は靴と時計で見抜け」(ソムリエ)
「お久しぶりですね、は三流」(バーテンダー)
「お座敷では毎日の行いが出る」(花柳界)
「きれいなトイレは汚せない」(スーパーマーケット)
「クレームは最後まで聞く」(キャビンアテンダント)
「ゲームの発売日は木曜日」(ゲーム)
「コンビニおでんは秋に売れる」(コンビニ業界)
「スタッフには、指示ではなく相談する」(外食産業)
「ストーリーは三幕構成で山場を作れ」(映画業界)
「たらい回しにヒットあり」(出版業界)
「トップの椅子は3つある」(芸能界)
「ネタはお客の顔を見て決める」(落語家)
「ネットの1行広告は13文字」(ネット通販業界)
「ヒット商品は多数決から生まれない」(飲食業界)
「ファーストクラスは態度がぶれない」(キャピンアテンダント)
「プリンターはインクで儲けろ」(プリンター業界)
「プレイング・マネージャーに名上司なし」(人材業界)
「プレスリリースは1枚にまとめろ」(広報マン)
「プレゼンの前日はホステスを口説け」(広告業界)
「プロジェクトが行き詰まっても、増員するな」(ソフトウエア業界)
「ホラー映画は不況に強い」(映画業界)
「メモのうまい美容師はカットもうまい」(美容師)
「ヤクルトおばさんが『これ、何?』と聞く映画はヒットする」(映画業界)
「飲食店の開業は1~2月が最適」(外食業界)
「汚い工場から、名品は生まれない」(製造業)
「家を売るなら奥さんを口説け」(不動産)
「家具店は外車ディーラーの近くがいい」(家具)
「会社の業績はトイレでわかる」(コンサル)
「怪我と弁当は自分持ち」(とび職)
「皆が嫌がる仕事ができて一人前」(町工場)
「階段は駆け上がるな」(アナウンサー)
「企画はコンプレックスをつけ」(出版業界)
「休日の飛行機でくつろげないなら一人前」(航空)
「泣き別れは商品価値を下げる」(家電量販店)
「給料日前は生活必需品、給料日後は嗜好品を値引け」(小売業界)
「金持ちは貧乏人から物は買わない」(宝石商)
「見積書は2つ持て」(商社)
「交差点は左折」(タクシー業界)
「困ったときは動物と子ども」(広告業界)
「混んできたら、BGMのテンポをあげろ」(外食業界)
「作業記録を開示せよ」(航空)
「子ども番組の改編は4月じゃなくて1月」(テレビ業界)
「私も使っています」で信頼を得よ (販売)
「実車とすれ違う道は、吉」(タクシー業界)
「社員は優良顧客」(自動車メーカー)
「酒が飲めないほうがバーテンダーは成功する」(バーテンダー)
「寿司は客を見てから握れ」(寿司職人)
「出店は、競合店の近くがいい」(居酒屋業界)
「準備のないところにチャンスは来ない」(舞台俳優)
「商品の色は3色に絞れ」(商業デザイン)
「上手い人より早い人が生き残る」(放送作家)
「人気商品は付属品で稼げ」(小売)
「声かけが盛んなスーパーは売れる」 (流通)
「全国ヒットを狙うなら、北海道を制せ」(食品業界)
「素材だけを使っても、フランス料理にはならない」(料理人)
「送料無料はネットで刺さるキーワード」(ネット通販業界)
「他業界からミスを学べ」(パイロット)
「大道芸は、美術館の近くが穴場」(大道芸人)
「棚には赤と緑の商品を交互に置け」(スーパーマーケット)
 「段取り八分、仕事二分」(大工)
「値引きは二個目の商品から」(スーパーマーケット)
「通販番組では、値段を最後に言え」(通販業界)
「提案は3つ出せ」(ソフトウェア)
「適職は自分ではわからない」(人材業界)
「電話営業は月曜の朝に攻めろ」(テレマーケティング業界)
「『東大』は読者に刺さるキーワード」(出版)
「2時間ドラマは、10時またぎに濡れ場を入れろ」(テレビ業界)
「日本人はラス1に弱い」(キャビンアテンダント)
「売れる商品には適量がある」(食品業界)
「売上が落ちたら値段を上げろ」(おむつメーカー)
「発想はポジティブに、詰めはネガティブに」(広告)
「発売延期をくり返すソフトに名作なし」(ゲーム業界)
「披露宴は洋食で儲けろ」(ホテル業界)
「評論家は深く掘り下げると広くなる」(マスコミ業界)
「不器用な職人ほど大成する」(大工)
「不況になると鉄道本が売れる」(出版業界)
「福袋は松竹梅で売れ」(百貨店業界)
「名器は真似して学べ」(設計士)
「要約できない脚本にヒットなし」(映画業界)
「欲しい車はよく街で見かける」(放送作家)
「緑と紫のオモチャは売れない」(玩具メーカー)
「練習は本番のように。本番は練習のように」(サッカー選手)




他者に対するものと己に対するものに分けられる。

原子力は儲かる。

独立行政法人  原子力安全基盤機構
独立行政法人  日本原子力研究開発機構
独立行政法人  原子力環境整備促進資金管理センター
財団法人    原子力安全研究協会
財団法人    原子力安全技術センター
財団法人    原子力国際技術センター
財団法人    日本原子文化振興財団
原子力委員会(JAEC)(内閣府)
原子力安全委員会(NSC)(内閣府)
原子力安全 保安院(NISA)(経済産業省)
原子力発電環境整備機構(NUMO)
(社)日本原子力産業協会(JAIF)
(社)日本原子力学会(AESJ)
(財)原子力安全技術センター(NUSTEC)
(独)原子力安全基盤機構(JNES)
(社)日本原子力技術協会(JANTI)
(財)原子力安全研究協会(NSRA)
(独)日本原子力研究開発機構(JAEA)
(財)原子力研究バックエンド推進センター(RANDEC)
(財)日本原子力文化振興財団(JAERO)
(財)原子力発電技術機構(NUPEC)
(社)火力原子力発電技術協会(TENPES)
(財)原子力国際協力センター(JICC)
(社)原子燃料政策研究会(CNFC)
(財)原子力環境整備促進・資金管理センター(RWMC)



民主党政権時代、どれひとつとして事業仕分けの対象になっていない。



現代の錬金術。

来た道を戻る

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誰か一人は来た道を戻るはず。



いじめなのか?

折田先生像2018

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京大入試恒例の「折田先生像」、今年はリセットさん

国公立大学の2次試験が25日、府内でも始まった。保護者らの激励を受けて試験会場に入る受験生らの姿もみられた。  

約7600人が受験した京都大吉田キャンパス(左京区)では、恒例の「折田先生像」が登場。京大の前身、旧制三高の校長・折田彦市の胸像にいたずらが相次ぎ、撤去されてからは毎年違うハリボテ像が作られるようになった。  

今年は、人気ゲーム「どうぶつの森」シリーズの「リセットさん」というキャラクターに。ゲームで失敗した時などにリセットボタンを押すと登場するといい、途中でリセットできない入試に挑む受験生たちの緊張を和らげていた。


oritakanban




新傾向は自作の警告文。

カップラーメン

「カップラーメンの麺がのびている。あぁ、美味しくない…」
これが、ブルース。

「カップラーメンの麺がのびている。けれども、俺は食う!」
これが、ロック。

「カップラーメンの麺がのびている。(15分の間奏) よし、捨てよう」
これが、プログレ。

「カップラーメンの麺がのびている。でも、僕はそんなのびた麺が好きなんだ」
これが、フォーク。

「カップラーメン伸びたじゃねえかふざけんな」
これが、メタル

「カップラーメン作ったけど食わねえ」
これが、パンク

「カップラーメンお湯入れないで食べる」
これが、ハードコア




メモメモ
ペンギン命

takutsubu

ここでもつぶやき
バックナンバー長いよ。
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