たくろふのつぶやき

あ、袋いいです。

2010年04月

おみやげのワインで。

きのうの記事の時計をつけて大学で講義をしたんですが、とても時間が分かりにくいということが分かりました。
学生笑ってるし。
昨日の講義は全体的に不調で、雑談めいた話で終わってしまいました。
よし、時計のせいということにしよう。


海外インターンに行った学生さんたちと飲んだんですよ。
現地でどんな授業をしてきたとか、どんな失敗をしちゃったかとか、そんなことはどうでもよく、インターンの学生の誰が誰と付き合ってるかという重大な問題についていろいろと新たな知見を得ました。
みなさんちゃんと人生を攻めていらっしゃる。

学生さんからのびっくりプレゼントをもらいました。
インターン派遣先の各国の、地元のコーヒー豆。
きっと僕が研究室でいつもコーヒーを飲んでるからだと思います。

それと



色紙


色紙。 




ヽ(=´▽`=)ノ




こういうことがあると、教師っていう仕事もいいなぁって思います。
おかげで向こう一年間、気合充実で仕事ができそうです。



飲み過ぎて少々あたまいたいぞ。

これで時間は完璧。

とけい



時計を買いました。
117をダイヤルすると現在時刻をアナウンスしてくれます。




ジホッチ


ジホッチ
「117」とダイヤルを回すと、「午前○○時○分○十秒」とアナウンスする腕時計です。モーニングコール機能などもついています。また「110」をダイヤルすると「警察の番号です」とアナウンスするなど3桁サービス案内機能付です。


もちろん製造元は明和電機に決まってます。



これで時刻を確認しながら大学で講義するのであります。

馬車ウマ

僕も学生の頃には1限から6限まですべて授業が埋まってるという経験はありますが
まさか教える側になってまでそんなことになろうとは思いませんでした



殺す気か。

中国「悪いのは日本だ。事実云々でなく悪は絶対に日本でなければならいのだ」

「中国は被害者論」崩れ当局に不信…毒ギョーザ


中国製冷凍ギョーザ中毒事件は、中国当局が3月、国内での犯罪だったことを自ら認める異例の展開となった。  

日本が悪者で中国は被害者」という中国世論の基本構図が突如崩れ、市民の間では当局への疑念も生じ始めている。  

「毒ギョーザ事件は日本が悪いのではなかったのか」  

北京南西300キロの河北省・石家荘市。ギョーザを製造した天洋食品の近所で商店を経営する男性は、元臨時従業員が逮捕されたことを聞いて憤った。  

男性は、「殺虫剤混入が中国で発生した可能性は極めて小さい」という中国警察の発表を信じてきた。「説明はウソだったのか」と今は怒りの矛先を当局に向けている。  

「日本悪玉―中国被害者論」は、歴史問題を強調する中国では、ほとんど自明の理、あるいは物事の前提のように語られる。ギョーザ事件が発覚した2008年当時、中国では、責任の押しつけを伴う激しい対日批判が噴出した。日本の世論も反発、「ギョーザ」は、食の安全という範囲を超え、感情がぶつかりあう日中対決の象徴になった。  

それが、一転して、「中国人の犯行」である。「ずっと日本が悪いと思っていたのに」(飲食店従業員)という驚きに当局不信が交じる。日本の主張に「負けた」ことについて、ある女性は「日本に落ち度はなくても、無用な騒動を広げ、有力企業の天洋食品をつぶした」と話した。  

一方、日中バトルの“主戦場”となったネットでは、「日本人の真剣に調査する本能と専門的な手法は世界でも有名だ」と日本の警察への称賛も出ている。一方で中国の警察は、「証拠を示して反論することもできない」と批判され、面目丸つぶれだ。「食の安全では日本が上だ。日本に学べ」との評価さえ出ている。  

中国紙のある記者は「中国当局は、最初に『日本が悪い』と言って政治問題化してしまった。中国人に特有の面目を保つ方法だったが、非科学的で話にならなかった」と批判している。  

もっとも、事件発覚から2年以上が過ぎ、中国では全体的に「毒ギョーザ」に対する関心は高くはなく、政府批判の声も大きなうねりにはなっていない。世論の反発を恐れる中国当局が事件の風化を待っていた可能性も十分ある。




中国は内政問題の失態に関する国民の不満を、ぜんぶ「敵国日本」に転嫁するように教育を行い、言論統制を敷いている。
「事実はどうか」ではなく、まず最初に「悪いのは日本」という結論ありきだから、そりゃ事実を明確にしなければならない事態は困るだろう。



それでも何かと日本を攻撃しようとするあたり強固な洗脳ぶりが見える

ストレス発散

ばかソフトバンク





ソフトバンク 神内 ベンチ破壊で修理代7万円



ソフトバンクは15日、14日のオリックス5回戦(京セラドーム)での降板後、グラブを投げつけたり、ベンチの背もたれを蹴るなどした神内靖投手(26)の行為に対し、異例の謝罪文を公表した。  

文書では「トップアスリートと言われるプロ野球選手としてのみならず、社会人としてもふさわしくない、恥ずべき行為」と糾弾。球団としては今回の同投手の行為を重大に受け止めての異例の謝罪で、同投手を厳重注意処分とし、ベンチの破損部分の修理代金7万円を請求する。  

神内は球団広報を通じ「自分のピッチングのふがいなさにいら立ちを抑えることができず、ついあのような行為をしてしまい、本当に反省しています」とコメントした。




一方、そういう事態に常に対応する必要のあるチームは




よこはま




横浜、八つ当たりサンドバッグ登場


横浜は29日、30日からの本拠地開幕、巨人3連戦を前に横浜スタジアム一塁側ベンチ裏に、憂さ晴らし用のサンドバッグを設置した。長さ2メートル20のボクシング用でお値段は2万5000円の代物だ。  

ミスを犯した選手がロッカーのドアなどへの八つ当たりを防ぐためだが、選手たちには好評だ。村田が「あの選手は、ロッカーを破壊してましたからね」という視線の先には、昨季の巨人戦で打率・200に終わった内川。「(悔しさを)瞬間だけでも忘れさせてくれれば」と、自虐的に?サンドバッグを相棒と認めた。発案者の島田ヘッドコーチは「物を壊すよりいい」と説明。ストレス発散しながら試合に挑めば、巨人戦もコワくない!?




てゆーか八つ当たりしない人間性を育てろよ
ペンギン命

takutsubu

ここでもつぶやき
バックナンバー長いよ。
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