
ゼミ合宿で軽井沢にお邪魔しております。
地獄の合宿は何度か経験しましたが、鬼の側になるのは初めてであります(^-^)
肉まんおいしい。
自民党の麻生太郎元首相は24日、野田佳彦首相が施政方針演説で首相時代の麻生氏の演説を引用し、消費増税をめぐる与野党協議を求めたことについて「いいとこ取りだけされた。何となく抱きつかれたような感じだ」と不快感を示した。国会内で記者団に語った。
麻生氏は消費増税に関し「私の演説では『景気回復が前提』という条件が付いていた。首相は景気が回復したと思っているんだろうが、世の中にそう思っている人はいない」と指摘、協議を拒否する正当性を強調した。
また、同じく演説を引用された福田康夫元首相は「あのころを思い出すと、話し合いは(民主党に)全て拒否された」と振り返り、「(協議の成否は)与党がどう対応するかにかかっている。言葉だけでは駄目だ」と語った。
レアル・マドりーMFペペは、議論の的となっているコパ・クラシコでのプレーについて、バルセロナFWリオネル・メッシを傷つけようとしてはいなかったとの声明を発表した。
コパ・デル・レイの準々決勝ファーストレグで、レアル・マドリーはバルセロナをホームに迎えた。試合は1-2で落としたのだが、もっと問題となっているのはペペが倒れたメッシの手を踏んだ場面である。これが意図的であるとの意見が多く、ペペは批判にさらされている。
だが、ペペ本人はレアル・マドリーの公式サイトにおいて、故意ではなかったと釈明している。
「レオ・メッシと絡んだプレーに関して、あれは故意の行動ではなかった。だけど、まだメッシが怒っているなら謝罪する。僕は自分のチームを守ることだけを考えていたんだ」
「全身全霊を(試合に)注いでいた。同じ仕事をしている仲間を傷つけようだなんて、考えたりするはずがない」
両チームは来週水曜日のセカンドレグで、また顔を合わせることとなる。